コンプレックスからの脱却方法

おはようございます。ジャイ子です。

今日はまたまた次女の部活の試合デー。

朝からせっせとお弁当を作っております。

一試合でも多く試合ができますように

一方、夏休みになり、ジャイ子の高校受験を控えている

長女は塾に毎日通っておりますが、それと同じくして

オシャレなるものにも目覚めました。

外見にも関心をカナリ持つようになり、昭和世代の

ジャイ子はびっくりしております。

今の子って中学生でもメイクお化粧したりする

のですよね。美の追求は年齢問わず、といった

ところでしょうか。

そして長女を見ていて思い出したのです。

自分も中学の時に見た目に興味を持ち、かなり強く

コンプレックスを持っていたことを。

人と比べちゃいけないって本当でしょうか。

ジャイ子は中学生の頃、容姿にコンプレックスがありました。

思春期のあるあるですね。

すっごくかわいいAちゃんにそっくりそのままなりたい!

Aちゃんと私が入れ替われたらいいのに。

外見についてかなり頭を悩めていて、どれ位かと言うと

ちょっぴり神様を恨んだくらい、でもありました。;

神様、ゴメンなさい。

見た目だけでなく、学力、運動神経などなど

千差万別な世の中。そしてわかっちゃいるのに比較する、

人様の、自分より優れている所と自分の欠点。

比べることで、

シテハイケナイというかオススメデハナイのは

自分になく人にあるところを見てウラヤマシガルこと。

もし、そんなウラヤマシ病にかかった時は

とことんウラヤマシがること。

ウラヤマシがり過ぎて、疲れてみてください。

時間が解決するか飽きるはずです。笑

とにかく中途半端だとずっと尾を引きやすいので

とことんウラヤマシ病にかかってみてください。

ジャイ子は、他人と自分を比べても

良いと思っています。その人の習性ですもん。

比べてしまうのに無理に比べないこともないのかなって

個人的には思います。思う存分、徹底的に

比べてみれば良いのです。

やりつくしたらどーでもいいと思うか飽きてきます。

そして今度は逆に、自分の得意なこととか

人より抜きん出ていることとかがわかっちゃいます。

もちろん短所もですけどね。

そうやって短所も長所もまるわかりすることで、これから

自分をどうやって生かそうか。そこを考えること。

そこからがスタートだと思うのですよ。

人との比較ではなくて昔の自分と比較する。

これってよく聞きますよね。

自己肯定感にも直結する比較するなら自分という

比較対象。

もちろんそれができたら、自分の成長に目がいき

自己肯定感がアップし、さらに自己成長しと

プラスのループにつながると思います。

また一度このプラスのループに突入すると

人生に追い風を感じるようになります。

自己肯定感さまさまなのですよ。

なので、これができたら万歳です!

比べるサガを逆手にとってみませんか。

その先には面白い展開が待っていると思いませんか?

今日も最後まで読んでいただきありがとうございました。

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